シュミレーター

皆様こんにちは、Guido simplex 滝浦です。

コロナ禍で皆様はお元気にお過ごしでしょうか?

昨年はイベント等が全てキャンセルになりストレスが溜まっていますよね!

当社のシュミレーター君も1年以上皆様にお逢いしていないので寂しがっています(´;ω;`)

今年は8月以降に大阪、九州と展示会が有り出展させて頂く予定なので

ソーシャルディスタンスを守ってご来場して頂ければと思います。

宜しくお願い致します。

右ブレーキレバー

皆様こんにちはGuido simple Japan 滝浦です。

今回ご紹介させて頂くのは右ブレーキロッドです。

先日、スズキ スペーシアにエレクトロニックアクセルリング及びブレーキレバーの取付ご依

頼を承りました。

当初の予定では左にブレーキレバーを取付予定していましたがシフトレバーが有り思ったより

スペースが無い事に気が付きお客様にご相談させて頂き右レバーに変更しました。

ですが右側も余りスペースが無い感じです……。

そこで右ブレーキレバーショートタイプの出番です!!

写真上側が左ブレーキレバーで、下側が右ブレーキレバーショートタイプです。

若干短いのが解りますでしょうか?

この若干短いのが良いのです!!

実際取付けてみるとドア内張りとブレーキレバーの間にスペースが確保出来ました。

無事に取付完了してご納車させて頂きました。

右ブレーキに変更したいと思っているユーザー様も変更可能です、是非ご相談ください。

Guido simple 滝浦

ベンツ C220dにプッシュ&プル ワンハンドコントロール取付

いつもお世話になります。

グイドシンプレックス取付担当の西村です。

今回グイドを取り付けた車両はメルセデスベンツの「C220d」です。

ドイツが誇る世界の高級車メーカーのベンチマークと言っても過言では無いブランドですよね。私としては非常にボディの金属が固くて、いつも取付加工に苦労させられるメーカーでもあります (笑) でもそれぐらい材料にコストがかかっている事の証明だと思いますので値段が張るのも納得いたします。

取り付けたグイドはワンハンドコントロールという片手でアクセルとブレーキの操作をするタイプの商品になります。

こちらの商品の特徴としましては電気配線への加工を最小限にできるのと、構造が単純なので信頼性が高く、次のお車に乗り換える際に再利用できる部品が多いので経済的です。

何よりも最大のメリットは、国内に多く普及している国産の運転支援装置と操作方法が同じだという事です。慣れ親しんだやり方で運転ができます。

載せ替えて使っていける事を考慮して頂ければ検討の余地は十分にあると思いますので、是非ともご検討下さい。連絡をお待ちしております。

それでは失礼します。

アルファロメオ ジュリアにプッシュアクセル左ブレーキレバー取付

いつもお世話になります。

グイドシンプレックス取付担当の西村です。

今回はイタリアの名門アルファロメオのラグジュアリーセダンである

「ジュリア」にプッシュアクセルと左ブレーキレバーの取付を承りました。

デザインに感じる色気がさすがイタリア車ですよね、、ため息が出るカッコ良さです。

走りの性能も高く運転して楽しいのはイタリア車の共通事項だと思います。

他とは違う「ナニカ」をお求めの人には検討の価値有です!

取り付けたグイドはプッシュアクセルと左ブレーキレバーでインテリアもハイセンスなジュリアの内装に綺麗にマッチして取付できました。

やはりイタリアの車にはイタリアの運転支援装置が似合いますね。

インテリアとの親和性は一番かもしれません。

作業も順調に進みお客様にも喜んでいただけました。

それでは失礼します。

マツダ2「旧デミオ」にプッシュアクセルと左ブレーキレバー取付

みなさんいつもお世話になります、グイドシンプレックス取付担当の西村です。

今回は広島在住の方より取付依頼の承りました。

関東地方よりだいぶ遠い地にも関わらずグイドシンプレックスを選んで頂きありがとうございます。

取付車両は「マツダ2」旧名のデミオの方がピンとくる方も多いかもしれません。昔から海外ではマツダ2の名で販売されていました。最近は国内市場も縮小傾向なのでわかりやすく整理したのかもしれないですね。

車自体は最新のスカイアクティブ技術で作られており高いボディ剛性と軽快なエンジンで運転して楽しい車でした。

取り付けたグイドは「プッシュアクセルと左ブレーキレバー」です。

プッシュアクセルは両手でステアリングを握れるので背骨がシート上で真っ直ぐになり適切な乗車姿勢が保ち易くなります。ワンハンド式よりも運転が楽で長時間の乗車も苦になりません。

ブレーキレバーは左に取り付けました。インパネに近く付けて足元もスッキリと仕上げて左足もフットレストに余裕をもって置くことができます。

それでは失礼しました。